2015年05月の記事 (1/1)

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言語を覚えて世界を広げる

今月から中国語を習い始めました。

まぁ、言語の習得には10年単位で時間がかかることは良く判っているので、まずは手を着けて、今後3~5年である程度の中国語の基礎を身に着けたいと考えています。

ところで40代にもなると、それが言語であれスポーツであれ、新しいことを身に着けることは非常におっくうで難しいです。
そこで、多少でも煩わしさを解消出来るよう、過去の成功と失敗の経験から、新しいことを身につけるコツを下記にまとめてみました。

1.強制的に勉強する環境を整える。
 
これ、自分みたいな怠惰な人間にはとっても大事。
当然平日や日中は仕事に思考力と体力を使っているので、就業後や週末に、重い腰を上げて勉強する気にはなかなかならないでしょう。
自分も中国語を始めようと思ってからまずAmazonで参考書を買ったのですが、結局3ヶ月以上もほったからしでした。

そこで手っ取り早いのが、“お金を払って”学習コースや家庭教師に申し込んでしまうこと。あるいは、数ヶ月先の資格試験に申し込んでモチベーションを高める方法も有効です。
人間、先にスケジュールやマイルストーンを決められることで、やっと動き出すことが出来るのです。

今日は○○のクラスかぁ、めんどうだな~と思いつつも、行ってみれば結構楽しかったり、ルーチンワークでは得られない新しい発見や人間関係が得られますしね。

2.自治体や大学が提供する生涯学習プログラムを利用する。

とはいえ、10年前の駅前留学のように営利目的の教育会社に大金を払う必要はありません。
まずは住んでいる自治体や近くの大学が提供する、生涯学習プログラムを探してみましょう。

私は現在、ローカルの大学が提供する英語プログラム(上級ディスカッションクラス)と、市が提供する初級中国語コースを受講していますが、いずれも講師のレベルは高く、コストパフォーマンスは非常に良いと感じています。

米国駐在時には、やはりコミュニティカレッジ(公立の短期大学)が提供する、生涯学習のESOL(English for Speakers of Other Language)クラスに非常にお世話になりました。
仕事柄、ふだん会う人はアッパークラスの白人ばかりしたが、ESOLクラスに通ってくるのは、主にメキシコや中南米からの移民と韓国人でしたから、そういう人達と交流することは社会勉強としてもとても有意義でした。

3.ハイブリッド(多言語)学習が出来ればベスト。

これは少し上級編ですが、例えば既に英語がある程度しゃべれる人は、“英語で”他の言語を習うのを推奨します。

僕ら、しょせん生粋の日本人なので、ネイティブ並みの英語を100%マスターするのはまず不可能。
であれば、ある程度ひとつの言語が出来るようになり、学習曲線がなだらかになった段階で、能力維持(もしくは微増)にフォーカスし、出来ればその言語を使って、他の言語や趣味にトライするのが良いと思います。

なにしろ、どんなことでも初心者のうちは上達が目に見えるので楽しいですからね!

ちなみに自分の場合、米国滞在3年目にスペイン語を習い始めました。決して英語をマスターしたとは言えないレベルでしたが、スペイン語初級に加え、クラス内での会話で英語の語彙力・会話力が向上したので、この方法はとてもお勧めです(肝心のスペイン語はその後学習機会が無く、ほぼ消えてしまいましたが。。。)。

英語でスポーツを習ったり、なんてのもとても良いと思いますよ。

4(おまけ).定時に帰る環境を整える。

何は無くとも、新しいことを身に着ける「時間」が無くては始まりません。

効率よく仕事を片付け、別のOpportunityに自分の時間を割り当てることが出来ないと、自己の能力や世界も広がらないので、選択肢がどんどん狭まる悪循環のループに入ってしまいます。

まずは定時に帰って、自分や家族の為に時間を使ってみませんか?(→過去エントリー「仕事は定時に切り上げる」)。

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という訳で、最近初めた中国語をきっかけに、効果的な言語学習のコツをまとめてみました。
覚えた言語の数だけ世界は広がります。今後も出来る限り、言語学習を続けていきたいと思います。




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通信費を削減する(2015年編その3:固定回線をIIJmioひかりに変更)

携帯電話の2年契約終了にあわせて、通信費の見直しを進めています。

通信費削減(2015年)に関する過去エントリーはこちら(↓)。
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「通信費を削減する(2015年編その1)」
「通信費を削減する(2015年編その2:米国でiPhone6を購入する)」
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基本、これまでのセットアップである、
・スマートフォン2台で、1台のデータ通信をWiMaxで固定回線と共用
を、同じか少しの増額で
・スマートフォン2台(MVNO)+固定ひかり回線
のシンプルかつ快適な通信環境にする予定です。

本来は現在より通信費が削減出来れば一番良いのですが、いわゆる「3円運用」等の裏技的な契約が出来なくなってきている昨今、価格+サービスのバランスを見つつ最適解を見つける方針です。

来月のau契約更新時期(MNP解約予定)に備えて、すでにWiMaxは月契約に切り替えているので(こちらも解約予定)、今週は新たな固定回線として「IIJmioひかり」サービスの申込みと開通を行いました。

固定回線としてIIJmioひかりを選んだ最大の理由は、もちろん携帯とのセット割引で、両方のサービスを利用することで毎月△600円が割引されます。
更に5/31までに両方のサービスに申し込めば、1SIMカードあたり△150円の割引(24ヶ月間)キャンペーンを実施中ですが、残念ながらauの契約更新が6月なので、この特典は受けられそうにありません。

※ちなみに価格.com等のサイトを見れば、“長期契約によるキャッシュバック込みで”もっと安価なひかり通信業者も多数ありますが、もう2年以上の長期契約や高額な違約金に縛られるのはごめんこうむりたい、とうことで比較的契約条項が緩い、MVNO系のサービスを選んだ次第です。

尚、少々見込み違いだったのが、機器レンタル料金として毎月300円かかること。
更に自宅にひかりコンセントが無い場合は(我が家は有り)、工事初期費用として最大18,000円(キャンペーンによるキャッシュバック有り)かかり、これが毎月の支払いに分割で上乗せされますから、自宅の環境によっては十分ご注意下さい。

ちなみに我が家のIIJmioひかり料金見込みは下記のとおりです。

・初期工事費用:2000円(光コンセントあり・追加工事無し)
・IIJmioひかりマンションタイプ:3,960円
・機器レンタル料:300円
・mio割(セット割):△600円
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合計:4,260円(税抜き・初期工事費用除く)

なんだかんだで、通信費は税込み8,000円を超えてしまいそうです。。。
次月のMVNO契約(SIMカード2個)が完了次第、通信費合計を計算してまたブログにて報告したいと思います。

不動産の価値はロケーション・ロケーション・ロケーション

サンフランシスコ旅行ネタが続きます。今回の旅行では、ダラス時代に知り合った家族を尋ねて昔話に花を咲かせました。
その家族、今はサンフランシスコ市内に車で20分以内という、ベイエリアの一等地に一軒家を借りて住んでいます。羨ましい。。。

下世話だとは思いつつも、思い切って家賃をたずねてみたところ、予想通り4000~5000ドル(日本円で48~60万)のレンジとのこと。

一般的に、「不動産価格=毎年の賃料÷金利(割引率)」で計算出来ますから(収益還元法)、割引率を5%とすると、その資産価値は、

USD1,080K(約1億3千万円)にもなります。

アメリカなので当然庭付きで3ベットルーム以上ですが、さほど大きいという印象は無い、おそらく築10年以上の平均的な物件ですよ!普通の会社員には全く手が出ませんよね~。

聞けば、その辺りの家はほとんどのオーナーがアジア人かインド人で、投資用として所有する物件だそう。その為、オーナーの意向によって(特にマーケット環境が良いときほど)、急に売りたいから来月出て行ってくれ、などということも多く、借り手としてはとても大変なようです。

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そんなこともあり、旅行から戻って、改めて自分の住宅に関する考えを整理してみました。

まず、持ち家か?賃貸か?の議論ですが、もうすでに至るところで語りつくされているように、
「どちらも大差はない。あとは個人の事情と嗜好による。」
というのが、日本での一般的な結論だと思います。

じゃあ、私が何故「賃貸派」を選んでいるかといえば、直接的、間接的な理由がありますが、間接的な理由については過去エントリー「モバイルな住居環境を選ぶ」に書いたとおりです。

今回はもっと直接的な理由、つまり家を買わない“経済的な理由”(書いたように、あくまで個人的事情や嗜好です。)について少しまとめてみます。

1.持ち家購入は高レバレッジ・ハイリスクの一点張り投資である。

橘玲氏の著書にあるように、普通のサラリーマンが持ち家を購入するということは、住宅ローン=借金をして(レバレッジをかけて)、不動産に1点投資するのと同義です。

その意味で「家賃を払うなら、その分でローンを払った方が広い家に住めて得」というレトリックは成り立ちません。住宅ローンという高いレバレッジをかけて、その分のリスクプレミアムを受け取っているのですから。

同じ3,000万円を借りて投資をするなら、もっと分散された、リスクの低いポートフォリオを組んだ金融商品(例えば国際インデックスファンドなど)に投資した方が、“経済的には合理的”ということになります。

2.資産価値の目減りが早く、流動性も低い。

加えて、日本の不動産は東京など一部地域を除き、資産の目減りが非常に早いです。まず、購入した時点で資産価値が15%減少しますし、20年後の資産価値は建屋部分はほぼゼロというのが一般的でしょう。

また、日本人の新築信仰やモビリティ(移動度)の低さもあり、中古住宅市場が未発達ですから、特に一戸建ての流動性はとても低く、投資対象としての価値は低いです。

3.町並みやコミュニティとしての付加価値が無い。

更にアメリカやアジアの新興都市のように、デベロッパーが大規模に住宅地を開発することがほとんどないので、町並みに統一感が無く、また住んでいる層も比較的均一ですから、コミュニティーとしての付加価値(=差別化)も全くありません。

海外不動産はよくも悪くもロケーションロケーションロケーションですから、住宅の価値は土地や建物よりも、優れた住宅環境、利便性、コミュニティ・教育レベルの高さ(下世話に言えばエリアの世帯平均収入)等で決まります。
つまり、その条件さえ揃っていれば、築10年・20年以上でも資産価値がどんどん上がるなんてこともざらです。

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上記のような直接的・経済的な理由から、今後も日本国内で不動産を購入するつもりはありません。

もし不動産を買うとしたら、海外不動産の購入ということになりますが(→参考過去エントリー「サービスは支払いの対価と意識する」)、こちらも為替リスクやカントリーリスク、管理業者の信用度等問題が多いので、結局のところ、個人が不動産を購入するとしたら、せいぜいREITファンドをポートフォリオの一部として購入するのが、一番良いのではないか?というのが今の個人的結論です。

現時点で海外REITはポートフォリオに組み入れていませんが、将来の投資対象のひとつとしては常にウォッチしていきたいと思います。

日本人の民度の高さを検証する

サンフランシスコ旅行ネタが続きます。

ちょっと前の「意識が高い系」のように、最近タイムラインでは「日本人は素晴らしい」系の論調が揶揄されているのをよく見かけます。
なかでも、アジア近隣諸国に比べた日本人の民度の高さやマナーの良さについて書かれた記事が多いと思います。

さて、このような記事を単なるマスターベーションとして一方的に揶揄するのは簡単ですが、じゃぁ実際のところはどうなの?と考えた場合、それはもう「自分が他の国に行ってミクロレベルで体感するしかない。」と考えます。百聞は一見にしかず、ということですね。

今回のたった一週間のアメリカ旅行でも、(意識せずとも)余りに日本や日本人の慣習と違うことが多かったので、いくつかトピックスとしてブログに残しておこうと思います。

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1.列の後ろで待っている人のことは全く気にしない。

アメリカ人は基本おしゃべり好きというのもありますが、スーパーのレジやホテルのチェックインのとき、後ろで待っている人のことは全く気にしません。必要なことで時間がかかっているならまだしも、耳を傾ければ世間話だったり、ジョークだったりすることも多いので、本当にがっかりします。

用件が終わったらさっさと次の人に順番を譲ってくれ~、と思いますが、どうやら後ろの人を気遣う気持ちは全くないようです。この辺の感覚は日本人とは大きく違いますね。

反面、待つ方も慣れているのかあまりイライラしていない(少なくてもそう見える)のは、いつも時間に追われてゆとりのない日本人は多少見習うべきかもしれません。

2.公共のものを綺麗に使おうという意識が無い。

トイレ、とにかく汚いです。先進国なのでインフラは整っているはずなので、これは使う側の問題。
それからお店の商品、見たらそこら辺に投げっぱなし。アウトレットモールなど、閉店間際には“床”にセール品が散乱しています。

日本人なら綺麗に畳んで戻すか、そこまでいなくても気をつかってもとの棚に戻しますよね。この辺の民度・マナーは確かに高いと言えると思います。

ただ、アパレル系のアウトレットモールや激安スーパーのウォルマートなどは、ヒスパニック系(比較的貧しい層が多い)のお客さんが多いので、見方を変えれば、人種や貧富の差が大きい故ともいえます。
こじゃれたモールやホールフーズなどのオーガニックスーパーに行けば、日本と同じようにとても整然としています(ま、その分人も少ないですけども)。

日本の場合、今は貧富の差も少なく(グローバルレベルの話です)、教育や躾のレベルも高いので、同じような問題は顕在化してませんが、今後は貧富の差も広がり、移民も増えるでしょうから、分かりませんね。

3.小金持ちの傲慢さはどの国民でも一緒

帰りのサンフランシスコ→成田便で、(自分は搭乗してすぐ寝てしまったので気付かず、あとから嫁に教えてもらったのですが)どうやらわがままな一見金持ち風日本人ジジババ夫婦が、なにやら客室乗務員と揉める事件があったようです。

GWですから、既にファースト・ビジネスクラスは埋まっていたのでしょう。そんな状況の中、金は払うからビジネスクラスにアップグレードしろ、と揉めに揉めて最終的に出発が遅れる始末。

なんというか、この辺の“傲慢な小金もち”はどの国や人種でも一定数存在するようですね。そんなにビジネスクラスに乗りたければ、一旦降りて他の航空会社で取り直すか、プライベートジェットでもチャーターすれば良いのに、と思います。困ったももんですね。日本人の恥。。。

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という感じで、今回のような短期の海外旅行でも、いわゆる日本人の民度やマナーを検証する出来事に、(意識せずとも)何回も遭遇しました。

個人的結論としては、
『総じて日本人の民度・マナーは良いといえるが、最終的には個人差もあり。また背景として、移民の多さ・貧富の差も考慮する必要あり』
といったところでしょうか。

いずれにせよ、自分で比較するには違った環境に飛び込むことが必要ですから、今後もいろんなところを訪れて、日本人というもの、ひいては自分というものをなるべく客観的に分析していきたいと思います。

注)あくまでもアメリカとの比較・しかもだいぶ偏ったミクロな視点なので、ご理解をお願いします。

通信費を削減する(2015年編その2:米国でiPhone6を購入する)

サンフランシスコ旅行から帰って来ました。
久々の北米滞在、とても楽しかったです。これからしばらくはまた旅行ネタが続きますが、どうかご容赦下さい。

さて、少し前のエントリー(→「通信費を削減する(2015年編その1))で、携帯電話の通信費削減プロジェクトについて書きました。

6月にはauとの2年契約が終了するので、基本このタイミングでMVNO+SIMフリー端末にスイッチする予定です。
ただひとつだけ問題があり、それは端末の値段がとても高価になること(2年契約と引き換えに端末価格が割り引かれているので、当たり前といえばそれまでですが。)。

特にiPhone6はSIMフリー端末の販売が4月に再開されたものの、円安による価格是正で端末価格(16Gモデル)が75,800円→86,800円(税別)に値上げされてしまいました。
2台購入すれば、なんと税込で187,488円(!)と驚きの金額です。

このタイミングでAndroid端末のZenFone5や最新ZenFone2への切り替えも検討しましたが、調べた限り、コストパフォーマンスを含めての評価は悪くないものの、端末の完成度はiPhoneに劣る印象。。。

そこで出した結論が、『米国でのSIMフリーiPhone6の購入』です。

旅行前に調べたところ、米国で購入できるSIMフリー端末(Unlocked/Contract-Freeモデル)は国内の販売モデルと全く一緒(Model No. A1586)。アフターケアも、必要なら日本でもAppleCare+に入れる(※30日以内にアップルストアへの持込みが必要)ということで、まぁ問題ないだろうと考え、旅行中にSan JoseのAppleStore(Valley Fair店)で購入して来ました!

そして肝心の価格ですが、16Gモデルで1台649ドル(税別)、2台で下記のようになりました。

$649x2pcs=$1,298
Tax@8.75%=$113.58
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Total $1,411.58

$1=120円換算だと169,390円となり、国内価格より▲18,098円お得です。
もっとも自分の場合、米国銀行口座からの引き落としになり、当時のレートから約14万(1台7万円)で購入している計算となり、携帯端末の価格としてはだいぶ心理的ハードルが下がったので良かったです(それでも高いですケド・・・)。

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余談ですが、アップルストアでの購入システムって凄いですね。簡単に購入の流れを思い出すと。。。

・ディスプレイ商品の前で担当してくれた店員さんがいろいろと説明、手元の端末で希望商品の在庫を確認。
・購入が決まれば、その場で端末から注文処理。数分後、“他の店員さんが”商品をその場にお届け。
・決済(クレジットカード)もその場で手元の端末で実施、サインももちろん端末上で行う(指で書きました)。
・レシートも“別の店員さんが”すぐにお届け。更に「領収書、メールでも送っておくね!アドレスこれであってる?」といって、端末に表示された自分のメールアドレス(えっ?どこで調べたの??おそらくはAppleのシステムで調べたか、クレジットカードにリンクされているアドレス)にパパッと送ってくれました。

ここまででたぶん5分くらい。そして担当の店員さん、一歩も動かずに販売完了(驚)。

その間の短い待ち時間も、商品の説明とか世間話とかで(ちなみに担当してくれた店員さんはペルー出身だそう)、一瞬で購入プロセスが完了した感じです。
そして週末ということもあり、自分達が見てる間にも、こんな調子でバンバンiPhoneが売れていってました。

日本のApple Storeもこんな感じなのかなぁ。住んでる新潟には無いので判りません(笑)。
こういうユーザーエクスペリエンスもアップルの強みなんだろうなぁと、なんだか妙に関心してしまいました。

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という訳で、無事米国でのiPhone6の購入が完了、今回の通信費削減プロジェクトの一番の課題が解決しました。
購入したiPhone6は6月のau契約更新までしばらく放置ですが、その間にMVNO業者との契約準備とか、いろいろ進めておきたいと思います。

通信費削減プロジェクトの進捗についてははまたブログで報告したいと思います。

※注意:本ブログ情報を元にした米国でのアップル商品の購入については一切責任を負いませんので、あからじめご理解願います。
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