2015年08月の記事 (1/1)

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生命保険を卒業します(2016年)

ファイナンシャルプランナーの竹川美奈子さんによると、人生の5大支出「家、クルマ、保険、教育費、老後資金」のうち、

「特に家、クルマ、保険にかける費用を大幅に減らし、それに伴って浮いた資金で積み立て投資を続けることで、老後資金を蓄えていくという発想の転換が必要」

とのことで(→出典:ダイヤモンドオンライン「人生の3大出費を見直そう」)、このアドバイスに100%賛同します。
私の場合、3大出費のうち、既に家、クルマ支出は最小限なので、最後に残った保険支出について“保険からの卒業を目指しています。

関連する過去エントリーはこちら(↓)。
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「クルマ支出を最小限にする」
「医療保険を卒業する」
「国の制度はよく変わると知る(生命保険からの卒業)」
「生命保険を卒業する(2015年)」
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過去エントリーに書いたとおり、民間保険からの卒業シナリオは以下のとおりです。

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1)十分な貯蓄を作る(投資資産を含む)。
2)遺族厚生年金(※)の受取額を、過去の厚生年金加入実績から毎月計算する。
遺族厚生年金については、日本年金機構のHP(→「遺族厚生年金」)を参照して下さい。
1)2)の合計金額が、残された家族(妻1人)が自活出来るのに十分な金額となれば、めでたく民間生命保険からは卒業です。その金額に不足するならば、「不足分=受取額」となるように、“掛け捨ての生命保険”に入ります。
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今週、加入している掛け捨ての生命保険(会社が提供する団体加入保険)の16年度更新申込書が来たのですが、現時点で上記1)資産と2)遺族厚生年金の合計額が、私が死んでもその後妻1人で自活するのに十分な金額(※)と判断しました。

※妻はまだ十分就労可能な年齢なので、遺族厚生年金を受給しながら働き、不足分は貯蓄を取り崩せば十分自活出来る金額という意味です。決して働かなくても悠々自適に生活できるという意味ではありません。

よって、このタイミング(2015年末)で生命保険も解約することにしました。
すでに2年前に医療保険も解約済みですので(→「医療保険を卒業する」)、これで晴れて“(民間)保険からの卒業”となります。

そして今後、不測の事態に遭遇したときには、公的保険(遺族厚生年金、企業(国民)医療保険+高額医療費制度)と資産からの取り崩しに依存することになります。
幸いこの年(43歳)まで、いわゆる「不幸の宝くじ(=生命保険の別称)」には当らなかった訳ですが、年を取るにつれてリスクは当然上がってくるので、今後も健康に注意して人生を楽しんで生きたいと思います。

そしてもう1点大事なことが。。。
私が死んだ場合、法定相続人は配偶者と親となり、その割合は配偶者が2/3、親が1/3となります(間違っていたらご指摘を)。
両親(自宅有り・年金生活者)が子どものなけなしの資産(とはいえ私の死後、妻の生活資金として非常に重要)の分配を主張するとは思えませんが、この辺は近いうちにしっかりと(法的に効力がある)準備をしておきたいと思います。

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旅の荷物は最小限にパックする 続編

アクセス極小のこのブログですが、その中でも比較的読まれている過去記事に、

「旅の荷物は最小限にパックする」

というエントリーがあります。

この記事の中では、おすすめのキャリーバッグとして、

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国内線orLCC→サムソナイトのモバイルオフィス55cm
国際線→TUMIの22020
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を紹介しました。いずれも国内線、国際線の最大持込サイズ(※)のキャリーバッグです。
※持ち込みサイズは航空会社、機材(座席数)で若干変わりますので注意。

ところで国内線用のサムソナイトの方は、かれこれ10年以上使用してきた為、持ち手のプラスチック部分が劣化で割れ、キャリー本体の骨組みの金属材が飛び出したりと、見るに耐えなくなってきたので、買換えを検討していました。

新しいキャリーバッグの条件は、

1)とにかく軽いこと・・・良く利用するLCC(エアアジア)の持ち込み重量制限が7kgと厳しい為。
2)ソフトケース・・・ちきりんではないですが、私もソフトケース派。
3)2輪・・・最近は4輪仕様がポピュラーですが、2輪の方が圧倒的に移動は速い(と思っている)。

の3つなのですが、TUMIは重いので1)でNG、また最近はハードケース、しかも4輪が主流のため、なかなか条件に合うものに巡り合えず、半年以上探してやっと見つかりました!

選んだキャリーは、同じくサムソナイト製のB-Lite55のアップライトです。

このキャリー、2.1kgと超軽量(持ち込み重量制限7kgでも衣類なら容量一杯詰められる)ながらも、容量は37.5Lと十分、そしてサムソナイト製なので軽さの割りに作りもしっかりしています。今回のスリランカ行で早速使用してみて、使い勝手も非常に良かったです。
とにかく軽くて機内持ち込み出来るキャリーバッグを探している人にはお勧めのキャリーバッグです。

ただし1つだけ注意点が。。。実はB-Liteシリーズのアップライト(2輪タイプ)は、国内の販売会社(サムソナイトジャパン)では販売していません。あくまでも主力は売れ筋のスピナー(4輪タイプ)のようで。。。

よって購入の際は、平行輸入品を扱うオンラインショップで買う必要があります。興味があれば、楽天やYahooショッピングで探してみて下さいね~。

さてさて、長い間探した甲斐があり、とても良いモノに巡りあえました。“道具は使ってナンボ”派なので、今後も出張や行で、がんがん使っていこうと思います。
皆さんもお気に入りのグッズを見つけて、行を楽しんで下さいね!

↓容量が若干減りますが、4輪派には同じB-Liteのスピナーがおすすめ。


ネット時代になっても口コミの力はあなどれない(スリランカ旅行)

スリランカ旅行から帰ってきました。
今回の旅も、とても素晴らしい経験でした。

最近注目されてきたとはいえ、なぜスリランカへ?という人も多いかもしれません。
実はスリランカに行こうと決めたのは今から3年くらい前、マレーシア・ボルネオ島のリゾートに行ったときのこと、東京で大学教授をしているという英米人(国籍は失念)から、
「それ(旅好き)ならスリランカへ行きなさい。」
とアドバイスされたのがきっかけでした。

その後エアアジアのクアラルンプール-スリランカ便が撤退、一度はスリランカ行きをあきらめましたが、それから3年以上経って今回ようやく実現しました。

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さて、スリランカの魅力をまとめると、

1.数多くの古代遺跡群(世界遺産)
 有名なシーギリヤロックをはじめ、1週間では廻り切れないほどの、数多くの遺跡群があり、どれも素晴らしいです。

2.野生の自然や動物が豊富
 島国なので海沿いにはビーチリゾートがあって、マリンスポーツも楽しめます。一方、内陸では数多くの国立公園でサファリが充実しています。残念ながら見逃しましたが、シーギリヤ滞在中はホテルの敷地のすぐ外に野生の象が現れたとのこと!

3.治安が比較的良い
 内戦が終わったばかりとはいえ、仏教徒のお国柄か、治安はかなり良い印象です。滞在中、特に危険と感じたこともありませんでした(とは言え、世界一安全な日本とは比べられないので十分に注意されることをお勧めします)。

と、ぱっと書いただけでもかなり魅力的なDestinationなことが判ると思います。実際に行ってみて、本当にそのとおりでした。

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一方のデメリットは、

1.日本から遠い
 スリランカ航空の直行便でも約9時間、LCCだとエアアジアのクアラルンプール経由で7+4時間(乗り継ぎ時間除く)と、欧米並みに遠いです。

2.食事のバリエーションが乏しい
 毎日カレーですw。いや、カレーのバリエーションはとても豊富なのですがww。ローカルグルメはあまり期待出来ないと思ってください。ホテルのビュッフェ(コンチネンタル)は美味しかったです(笑)。

3.国内での移動手段が乏しい
 これが一番の問題だと思うのですが、島内での移動はツアー会社やホテル手配のチャータータクシーに頼らざるを得ません。これが距離によってUS100~150ドル程度かかるので、ホテル代は安めなのですが、移動にコストがかかってしまいます。
 そんな事情もあって、スリランカでは「1日100ドル程度でガイド兼ドライバーをチャーターする」のがとてもポピュラーな旅のスタイルとのこと。日本ではあまりなじみが無いですけどね。

※ドライバーをチャーターするときは英語ドライバーをお勧めします。日本語が出来るガイド・ドライバーは少なく、どうしても割高(1.5~2倍)となってしまうので。スリランカ人も決して流暢な英語を喋るわけではないので、多少英語が喋れれば大丈夫です。

以上、簡単ですがスリランカ旅行のPro(メリット) and Con(デメリット)をまとめてみました。
本当に良い国なので、機会があればぜひ訪れて下さいね。自分もあと1回は必ず訪れようと思っています。

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ところで冒頭のスリランカ行きを決めたときのように、現在はインターネット隆盛の時代ですが、ネット時代だからこそ、口コミは非常に価値がある、と考えており、その結果も“ハズレ”はほとんどありません。

他の例だと、『アメリカのスーパーで、おばちゃんが教えてくれる美味しいもの』にほぼ間違いはありません。例えば、

J. Lohr(ジェイ・ロー)の赤ワイン・・・10~15ドルとリーズナブルだがとても美味しい!

Trader Joe'sのベルギーチョコレートバー・・・甘くないカカオ風味がグッド。個人的には72%カカオがお勧め。

・同じくTrader Joe'sのシナモンクッキー・・・シナモンOKならかなりいけるクッキー。

などなど。

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特に外国人は(大阪のおばちゃんも?)、自分が良いと思ったものは、知らない人にどんどん教えてくれる傾向があります。
日本人だと(特に私など)、もし相手が気に入らなかったら。。。と考えてしまいがちですけどね。

という訳で、もし外国人から「~はとても良いよ!」と聞いたら、その口コミにはぜひ乗ってみることをお勧めします。本当にハズレは少ないですよ~!!(あくまでも個人の経験であり、一切責任はもてませんが、笑。)


鳴かないブレーキにオイルは注されない

先週のエントリー、「英語圏ではとにかく喋らないと何もはじまらない」のつづきです。
タイムリーにも、ここ最近この教訓が生きる2件の事例に遭遇したので、ブログに顛末を記したいと思います。

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まずは1件目。先のエントリーでも書いたE*TRADEの日本人向け口座クローズ→証券移管時の話。
今回はE*TRADE側の都合なので証券移管に伴う手数料はWaive(免除)されるはずが、しっかり引き落とされていたので、すぐにカスタマーサポートへクレームのメール。

確認のため、サポートと何回かやりとりする必要はありましたが、最終的にしっかり$60が償還されました。
すぐにクレームを言った甲斐がありました。
$60とはいえ、キャッシュが足りず、移管先のインタラクティブブローカーズ証券で証拠金として計上、これの解消にかなり手こずったので、ここはしっかり取り戻させてもらいましたよ。

※ところで、今回のE*TRADEの日本人向けサービス停止は非常に残念ですが、カスタマーサポートは迅速かつ誠実で非常に良かったことは触れておきたいと思います。ウェブサイトも初心者に易しい作りでとても便利でしたし、アカウントをクローズしなければならないのは本当に名残惜しい。。。

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そしてもう1件、これはブログに書くのも恥ずかしい私の失敗談です。

この夏休みにスリランカ旅行に行こうと、ネットで電子ビザ申請を行ったときのトラブル。
(今となっては記憶があいまいなのですが)確かSrilanka、Visaでググッて、誤ってアドワーズ広告で一番上に表示されたサイトをクリック、そのまま電子ビザの申請を行ってしまいました。

ところがカード会社の請求を見てびっくり。そのサイトはフッシングサイト(あるいは限りなく“グレー”なツーリスト会社のサイト)で、そこを通じてビザ申請をすると、手数料として1人あたり$60ドル!もの手数料がかかる、というものでした。
入力フォーム・入力内容はスリランカ政府の正規サイトと全く変わらない(正規サイトは当然手数料無し)というのに!

あとあとよく見れば、小さく「スリランカ政府とは一切関係ない」と書いてあったり、手数料も約款の下の方にひっそりと目立たないように書いてあったり、(おそらくは合法ですが)サイトの構成上、明らか公式サイトを意図的に模した悪質サイトです。

で、最初は決済したクレジットカード会社にキャンセルできないか聞いたところ、「法律違反でないのでカード会社としてはどうしようもない」とつれない返事。
そこで意を決して、その悪質サイトの連絡先メールアドレスに、「法令にのっとり、ビザ申請のキャンセルと返金を要求する」というかなり強い文言のメールを出しました。
※二重トラブルに逢う可能性もありましたが、まずは1回クレームを言い、更にトラブルに巻き込まれそうならすぐに手をひこうと思いました。

その後、数回のメールのやりとりを経て、めでたく手数料は全額返金されました。最初は自分のチョンボにかなり落ち込んだものの、とてもラッキーでした。
(ここからは想像ですが。。。彼らもグレーゾーンで仕事をしているのは重々承知していて、文句を言ってくる顧客にだけ、返金をしているのだと思います。つまり、世の中には泣き寝入りをする、あるいはカード請求の中身など確認しない、という人が沢山いるということです。)

幸い高額な手数料は戻ってきましたが、今回のミスは、決して自分自身の英語力とネットリテラシーを過信してはいけない、という良い教訓にもなりました。

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こんな感じで、何事も声に(あるいは文章に)出さないと自分の要求が伝わらないのが、米国をはじめ海外のスタンダードです。
結果として、自己主張の強い人が多くなってしまうのですが、これが世界標準なので仕方がないですね。

日本人の奥ゆかしさは美徳ですが、これからは
「日本人の奥ゆかしさ・辛抱強さは残しつつも、海外では必要な主張はどんどん発言する」
という新しい日本人像が求められているかと思います。

自分もまだまだ修行が足りないので、これからも精進していこうと思います。

さいごに、先週のエントリーを書いた後に、図書館でタイムリーな本を見つけました。
英語でこんなことわざ(Proverb)があるそうです。

The squeaky wheel gets the grease.
日本語に訳すと「鳴かないブレーキにオイルは注されない」という感じでしょうかね。

Totally!(まさに!)です。

今後も海外旅行に行ったり、日本以外のお客さんや同僚と仕事をしたりするときは、このことわざを思い出し、
必要なことは常に言葉なり、文章にして伝える。
ことを常に心がけたいと思います。

英語圏ではとにかく喋らないと何もはじまらない

6月のアメリカ長期出張からのエントリーです。

関連する過去エントリーはこちら(↓)。
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「米国で現地SIMカードを利用する(予定だったが出来なかった話)」
「英語は聞けても理解出来ないことがある」
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よく言われるように、「日本語(あるいは日本文化)=ハイコンテクストな言語(文化)」、「英語(あるいは英語圏の国の文化)=ローコンテクストな言語(文化)」で、海外に行くたびにこのことを強く実感します。

特にアメリカのように、人種も社会階級も非常にDiverse(多様)な国では、お互いのコミニュケーションの基盤となるコンテクスト文化的背景や共通認識)が希薄なので、とにかく自分の考えや思いは喋らないと伝わりません。
日本のように、「言ってないけど、たぶん察してくれているだろう」ということはまず無い、と思った方がいいです。

なので、とにかくコミニュケーションのコツは“喋ること”です。
英語が下手だろうが、1回で上手く伝わらなかろうが関係ありません。大げさに言えば、英語を喋らなければコミニュケーションがとれる人間として認められない(=無視される)雰囲気があるので(理不尽な話ですけど)、ここは頑張りどころです。

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例えば今回週末に訪れた、アーリントンスタジアム(MLBテキサス・レンジャース本拠地)のスタジアムツアーでの話。

同じ時間帯のツアーでは、(当然ながら)僕ら日本人グループ4人の他は全員アメリカ人です。
アメリカ人同士は、基本目があったら喋らないといけないくらいに思っているので(少し偏見あり。笑。)、とにかく世間話やら何やら、会話がはじまります。こういった場合、多くのシチュエーションでは、(たとえ少し英語が喋れても)会話に加わらない日本人は放置状態です。

が、本当に些細なきっかけで(今回は確か後ろのドアを閉めてくれない?といった程度のことだったと思います)、英語でのコミニュケーションが生まれれば、しめたもの。
あ、この人はコミニュケーションが取れるな、と一旦認識されれば(基本日本人は珍しいので興味の対象ではあるようで)、いろいろと話しかけられます。

その後、レンジャースの記者会見場を見学したときにも、ツアーコンダクターが、
「普通はチームカラーの青い背景スクリーン(スポンサーロゴが並んでるやつです)を使うんだけど、ダルビッシュの会見の時だけは、白いのに変えるんだよ。スポンサーのロゴも全く一緒なんだけどね。」と言えば、

「あなた日本人でしょ?日本ではブルーは縁起が悪い色なの?」とツアー参加者の1人。
「う~ん。黒であれば縁起が悪い色だけど、ブルーは聞いたことないなぁ」と自分。
「ならあなた、日本に帰ったら、なんで白いスクリーンを使ってるか調べて、メールで送って来なさいよ(笑)。」
「OK、調べて必ず連絡するよ!」

という感じ。こんな“ノリ”でいたるところでスモール・トークが交わされるのが、英語圏、特にアメリカでのコミニュケーションの肝だと感じています。
こういった日常会話に積極的にJoin(加わる)することで、同じチーム(ツアーですが。笑)としての一体感も生まれて来るのです。今回も、とても和やかで楽しいスタジアムツアーとなりました。

仕事も全く同じで、やはりコミニュケーションが取れないと同じミッションを持つチーム、あるいはプロジェクトの一員として認めてもらえず、仕事自体も上手くまわりません。

繰り返しになりますが、決して長くて正確な英語を喋る必要は無いんです。本当に簡単な表現でいいので、ちょっとだけ会話の輪に加わるように出来れば、「コミュニケーションの中の人」として認めてもらえますし、きっといろんな人から声を掛けてもらえますよ~。

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というわけで、英語圏で大事なのはとにかく下手でもこちらから積極的に喋ること、というエントリーでした。

自分も英語を何年勉強しようとも、決して英語が上手いとは未だに思えません。ほんと、文法の間違いは多いし、語彙は少ないし、表現は稚拙だし。。。本当に毎回、嫌になります。

が、それでも英語を使って何とか外国人とコミュニケーションが取れるのは、とにかく「喋ること」が大事と知っているから。
そして、最初はなかなか伝わらなかった英語が、「喋る」ことによるトライ&エラーで、下手な英語でもどう言ったら伝わるか?、ということがだんだん判ってくるのです。そうやって地道に積み重ねていくのが外国語の習得なのかなぁと考えてます。

これからも、おそらく英語学習の旅は終わりませんが、英語にせよ中国語にせよ(→「言語を覚えて世界を広げる」)、外国語は別の世界へ扉を開いてくれる鍵なので、今後も地道に積み重ねていきたいと思います。

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